2月26日に新刊がでました。
『いのちの手帖』編集長であり、ご自信も食道がんに苦しんだ関根 進さんが書籍を出しました。そして帯津三敬病院の名誉院長の帯津良一医師も絶賛。実は私、この帯津良一医師の本を読んで、涙が止まらなかったのを覚えています。東大医学部を卒業され同付属病院第三外科、都立駒込病院外科医長を経て西洋医学の限界をご自身が感じられ、帯津三敬病院を建てられました。順風満帆ではなかったようですが、その内容は帯津良一先生の著書を読んでください。医療としては西洋医学だけではなく、そのほかのたとえば、東洋医学、アーユルヴェーダ(インド)や漢方医学そして気功などありとあらゆる可能性のある療法を取り入れた先生です。その先生のおすすめである、「ガンを切らずに10年延命!」はがん治療に悩む方への朗報かもしれません。
複合漢方力の知恵として
「自癒力」「和戦力」「不老力」「薬草力」「相乗力」「天仙力」「殺傷力」「薬食力」
「陰陽力」「身土力」「正食力」「食縁力」「解毒力」「温和力」「家族力」「医診力」
「延命力」「患者力」「希望力」「全体力」などについて書かれています。
一度、手にとって読んで見てください。
もしかしたら、ヒントが載っているかもしれません。
複合漢方力の驚異 ガンを切らずに10年延命!
複合漢方力の知恵として「天仙力」にある「天仙液」に資料請求先です。
世界で認められた抗ガン漢方薬「天仙液」。資料を無料でお送りしております。
更にがんを克服するための食事療法は
肺がんの改善!食事療法にあなたも挑戦しませんか?
