がんと闘うために

がんと闘うため、そのがんを知ることからはじめがんの治療まで

鳥越さんが、「患者学」という本を出版

あの鳥越俊太郎さんが本を出版しました。
鳥越さんが、トイレで自分の異常に気づき病院へ検査に
そうすると、大腸がんが見つかった。

大腸がんを手術で取り除いた。
が、その後肺に転移。肺腺がんに

鳥越さんは自分自身が癌に罹患したことを
ジャーナリストの目で見、克明に分析。

本人がおっしゃっていたのが、癌罹患から5年は本を出版しないと決意し、
5年が過ぎようとしている今年、本を執筆。



>がん(癌)と告知されたあなたへ、食事療法でがん(癌)と闘いませんか<
posted by がんファイター at 16:56 | がん患者学