がんと闘うために

がんと闘うため、そのがんを知ることからはじめがんの治療まで

真っ赤なトマトががんに効く?

おいしそうな真っ赤なトマト。新鮮な取立てのトマトを食べたい。
牛乳を飲みながらトマトをがぶり。炒め物の具としてのトマト。
いずれもおいしそう。

これトマトに含まれるリコピンの取りかた。

リコピンは1995年にがん予防の効果が指摘されて以来
注目の的になった。


なぜリコピンを油でいためた方がより吸収がいいのか

リコペン、ドイツ語読みでリコピン(こっちの読み方のほうが親しみやすいのですが)は水にほとんど溶けない脂溶性のものなので
油で炒めて吸収するのがいいらしい。
でも、ここで注意です。油の量には注意してください。

トマトは前立腺がんの罹患率に影響するとか

トマトの料理としてはサラダやピザ、メキシコ料理のサルサなどがありますね。

私、メキシコへ行ったとき、ファミレスで食べたメキシコ料理が忘れられない。辛さの違うサルサが何種類があり、これがたまらなくおいしかった。
スペイン語でサルサは英語のソース(日本語でもソースか)

タグ:がん予防
posted by がんファイター at 10:41 | がん予防